日本教育方法学会から機関誌・教育方法が刊行されました(2024.11.05)

2024年10月7日に,図書文化社から日本教育方法学会編『教育方法53 語り合いを生む教育実践研究』が刊行されました。同書には草原も「教育方法学の知はいかに生成され,生かされるべきか:シチズンサイエンスとアドボカシーの観続きを読む “日本教育方法学会から機関誌・教育方法が刊行されました(2024.11.05)”

草原がシンポジウム「教育学の社会的インパクトを考える」に登壇します(2024.10.19)

2024年12月20日(金)18:00~20:00に教育関連学会連絡協議会主催シンポジウム「教育学の社会的インパクトを考える」が開催されます。「デジタル・シティズンシップ・シティ:公共的対話のための学校(NICE)」(研続きを読む “草原がシンポジウム「教育学の社会的インパクトを考える」に登壇します(2024.10.19)”

ゼミをしました(2024.10.07)

今回のゼミでは、山本さん(B4)と清政さん(B4)が発表されました。 発表内容は、夏休みの研究の成果と卒業論文の題目・章立てについてでした。 山本さんは、先行研究をもとに「社会認識教育」「人権感覚」「社会参加」といったキ続きを読む “ゼミをしました(2024.10.07)”

教社22生の同窓会が開催されました(2024.08.10)

2024年8月10日に,広島大学教育学部第二類社会系コースの2010年度入学生(いわゆる教社22生)の同窓会が開催されました。学生時代をともにした同窓生,そして同学年のチューターを務めた草原が久しぶりに再集結しました。教続きを読む “教社22生の同窓会が開催されました(2024.08.10)”

草原とゼミ生が共同執筆した学術論文が発行されました(2024.08.08)

2024年7月20日に,草原が執筆した学術論文が発行されました。第一著者はゼミ生の吉田純太郎であり,共同著者としてゼミOBの両角遼平(福山大学)も参画しています。書誌情報は以下の通りです。 𠮷田純太郎・田中崚斗・両角遼平続きを読む “草原とゼミ生が共同執筆した学術論文が発行されました(2024.08.08)”

NICEプロジェクトのウェブサイトがリニューアルされました(2024.07.30)

広島大学教育ヴィジョン研究センター(EVRI)は,現在,内閣府「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」の一環として,「デジタル・シティズンシップ・シティ:公共的対話のための学校(NICE)」に取り組んでいます。草続きを読む “NICEプロジェクトのウェブサイトがリニューアルされました(2024.07.30)”

草原が共同執筆した学術論文が発行されました(2024.07.30)

2024年6月30日に,草原が共同執筆した学術論文が発行されました。書誌情報は以下の通りです。 渡部竜也・阪上弘彬・石川照子・草原和博・川口広美(2024)「教科教育学研究に共通用語・概念はあるか ― 諸教科における「理続きを読む “草原が共同執筆した学術論文が発行されました(2024.07.30)”

広島大学教育学部共同研究プロジェクト報告書が発行されました(2024.07.18)

2024年7月2日付で,『広島大学教育学部共同研究プロジェクト報告書』第22巻が発行されました。同報告書は,広島大学学術情報リポジトリに登録されており,どなたでも無料で閲覧いただくことが可能です。本報告書では,草原が携わ続きを読む “広島大学教育学部共同研究プロジェクト報告書が発行されました(2024.07.18)”

草原が日本カリキュラム学会筑波大学大会で研究成果を発表します(2024.07.06)

2024年7月6日(土)に,日本カリキュラム学会第35回筑波大学大会・自由研究発表Ⅰにて,草原が研究成果を発表します。川口広美准教授との共同発表です。発表題目は「コミュニティ・ベースド・カリキュラムをなぜ・どのように開発続きを読む “草原が日本カリキュラム学会筑波大学大会で研究成果を発表します(2024.07.06)”

草原がシンポジウム「人口減少を機にひらく未来社会」に登壇します(2024.06.21)

2024年6月21日(金)13:00~17:00にシンポジウム「「人口減少を機にひらく未来社会」─ SIP 第3期課題「ポストコロナ時代の学び方・働き方を実現するプラットフォームの構築」─」が開催されます。「デジタル・シ続きを読む “草原がシンポジウム「人口減少を機にひらく未来社会」に登壇します(2024.06.21)”